「やりたいことは、一通りやった」次の戦略に悩める社長へ

こんにちは、TOSSの篠原です。
今日は、会社の成長にコミットし、様々な課題をつぶしながら組織を引っ張り続ける、40代〜50代の社長様に向けてお話しします。

これまで、毎年新しいことに挑戦し、あれもやって、これもやって…と、一通りやり尽くしてこられたことでしょう。そして、ふと立ち止まった時、こんな感覚に襲われることはありませんか?「次は、何をすればいいんだろう?」

会社は100名規模を目指すフェーズに入り、まだまだ成長させたい。けれど、ご自身の頭の中にある「やりたいこと」のネタが切れかかっている。これは決してネガティブなことではなく、成果を出し、活躍し続ける社長が必ずぶつかる**「次のステージへ進むための生みの苦しみ」**なのです。

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社長は、社内で一番「孤独」な存在です

「もっと売上を伸ばしたい」そう思っても、社内に本音で相談できる相手は意外といないものです。「俺が現場に出れば売れる」…それは分かっています。

でも、社長であるあなたがトップセールスを続けていては、組織が次のステージに進みません。現場に「改革しろ」と言っても、彼らは目の前の業務で手一杯。社長の意図を汲み取れる**「右腕」が育っていない**のが実情ではないでしょうか。

「外部の人間」だからこそ、組織の本当の課題が見えてくる

そこで必要なのが、私たちのような「社長専任のパートナー」として動く外部の存在です。TOSSは、単なるIT屋ではありません。社長の「孤高な英断」を支えるために、現場に入り込み、社員の本音を理解し**「社長の真の意図と社員が気づくべき方向性の橋渡し」**を提供する役割を担います。

そして、整理された課題に対して、最適なITの仕組みをチームで構築します。社内のしがらみに縛られない外部の人間だからこそ、組織の**「本当の詰まり」**を見つけ出し、社長の右腕となって改革を推進できます。

「次の手」で確実に勝ちに行くために

「アイデア探しに疲れる」時には、外部の新しい風を入れてみませんか?

  • 社長の「やりたいこと」を整理し、具現化する
  • 現場の「本音」を汲み取り、組織の詰まりを解消する
  • 最適なITの仕組みを構築し、改革を加速させる

▼ 「次の手」で確実に勝ちに行く社長へ。TOSSが社外の相談役になります。

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この記事を書いた人

グケン株式会社 代表取締役
DX学校 千葉中央校 代表

主な担当分野
◆BI(Business Inteligence)
◆データ分析
◆経営管理

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